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SESのご依頼
why are ‘init engineers’ chosen?
約2万社あるSES会社の中で、なぜ
『initのエンジニア』が選ばれるのか?
プロジェクト成功の鍵は、技術力(ハードスキル)の高さだけではありません。本当の意味で事業に貢献するのは、高いソフトスキル(推進力、誠実さ、提案力など)を備えた人材です。
initは、職務経歴書には表れないこの「人としての良さ」を徹底的に重視し、メンバーを厳選しています。彼らの円滑なコミュニケーションと顧客理解力が、プロジェクトの長期的な成功、そして事業への持続的な価値提供をお約束します。
initがパートナーとして伴走する
SESシーン
事業の未来を共に考える
エンジニアリングパートナーが欲しい
プロジェクトを円滑に推進し、
自走できる「即戦力チーム」を探している
技術力と人間力の両面から
安定した開発体制を確立したい
ビジネス視点を持って「本質的な課題」を
引き出してほしい
face the solution
プロジェクト内の
隠れた課題を発見し、
解決に向き合う
initの提供価値とは、「未解決の課題」を特定し、解決に導くことです。ハードスキルによる実装力は前提として、それらを統合・応用して隠れた課題を見つけ出してこそ、エンジニアリングであると考えます。
トレードオフを明確にした上で最適解を導くプロセスに、initのソフトスキルの真髄があります。タスクの処理に終わらない、ビジネスを共に推進する力でプロジェクトやサービスを成功に導きます。
intrinsic value
initのエンジニアが
ビジネスにもたらす本質的価値
私たちはSESを通してエンジニアの成長と安心を両立し、最高のパフォーマンスを出し続けます。
initは、従来では得られなかった、キャリアを加速させる環境を築き上げてきました
ideal image
initが定義する
エンジニア理想像
initでは、ハードスキルの習得に加えて、ソフトスキル=「人としてどう成長するか」を大切にします。この3つの基準は、エンジニアとして長く活躍し、お客様のビジネスに本当に役立つ価値を提供し続けるためのロードマップです。
ソフトスキルがプロジェクトにもたらす価値
職務経歴書や数値では測ることのできないソフトスキルについて、常に自己を振り返り、成長をやめないinitのエンジニアはこうありたいという定義を設けています。
組織での適切なコミュニケーションができる
安心を組織の土台として重視するinitでは、人としての基本的な姿勢は必要スキルです。
- 仲間を大切にできない人は仕事ができない
- 感情と事実を分けて考える
- 脳内メモリは有限である
- できないことは「できない」と言う
顧客とビジネスのための提案力がある
単なる技術提供に終わらず、事業を成功に導くために提案ができることを大事にしています。
- 顧客の「本当の要望」を理解する
- 自分の案を通したければ、相手に選ばせる
- 批判は三流、受容は二流、提案が一流
プロフェッショナルとしての適切な判断軸を持つ
技術的な判断と、問題解決に対する覚悟を示す、
エンジニアとしての判断力が必要だと考えています。
- 提案は常に3つの選択肢を持つ
- 選択は常にトレードオフである
- コード品質至上主義は時に悪
- 脳内コンパイル能力が戦闘力
- 最後になんとかする人が最強
recruitment criteria
クレドに基づいた
採用基準
initは、プロジェクトの成功にはハードスキルだけでなく、ソフトスキルが不可欠だと考えます。だからこそ、クレド(行動規範)への共感を採用基準の第一としています。クレドを共有することで、プロジェクトにおいて高い付加価値を提供します。
initのクレドが示すのは、エンジニアが安心して成長を続けられる行動指針です。エンジニアの健やかな成長が、ひいてはプロジェクトやステークホルダーに持続的な価値をもたらす。実は、それが”あたりまえ”であると確信しています。
常に現状に満足せず高みを目指しているか
エンジニアとは常に新しい技術のキャッチアップと自己学習が求められるポジションです。
だからこそinitは常に現状の自分に満足せず、自分自身を成長させるために思考する人を評価しています。
常に変化を求めて挑戦する
成長を目指す人たちは「無理をする」のが大得意だ。
無理をすれば爆速で伸びるけど、すぐにバテて続けられなくなってしまう。
短期的な成長よりも長期的な成長を大切にする。
自分の限界を把握して対応できるか
真のプロフェッショナルとは、自分の知識や能力のを知り、自身にできることとできないことの「境界線」を正確に認識できる人材です。自身の限界を把握することで無謀な約束をせず、必要に応じて期限の調整をしたり、速やかに周りに協力を仰ぐような冷静な判断ができます。プロジェクトを円滑に推進するためには、自身の管理もおろそかにせずに遂行できる能力が必要です。
無理をしすぎない
成長とは常に変化し続けることであり、
常に上を目指して挑戦し続けることである。
現状維持は「衰退」と捉え、常に自分の限界を超えていく。
仕事とプライベートの線引きができているか
中長期で高いパフォーマンスを出すためには、心身の健康を維持し、安定した生産性を担保することが必要不可欠です。そのためには定常的なオーバーワークやストレスフルな環境に甘んじること無く、自らがセルフコントロールをすることで自身のケアを行うことが必須と言えます。そのためにinitは仕事とプライベートの線引きをしっかりと行うことを重要視しています。
成長するためにプライベートを大切にする
成長を目指す人たちは「プライベートを生贄に捧げる」のが大得意だ。
人生を走りきった時に「充実していて幸せだった」と言える人は、仕事もプライベートも同じくらい時間をかけて大切にした人である。成長し、幸せな人生を送るためには、仕事もプライベートも両方大切にする必要がある。
人に対する親切心・思いやりがあるか
技術力が高くても、チームやお客様との摩擦があればプロジェクトは停滞します。initでは、人柄を重視するクレドに基づき、親切心や思いやりを不可欠なスキルと捉えています。この人間性が、建設的なフィードバックと心理的安全性を生み、チーム全体のパフォーマンスを底上げします。
スキルよりも人柄を重視する
発言と行動に問題があるけどスキルがあれば許される、は間違っている。
人柄が良く、まっすぐで、素直に向き合える人であれば、
スキルがなくても構わない。相手の話を聞き、相手を想いやり、
相手の視点に立って行動できる人を最大限に評価する。
flow
アサインまでの流れ
お問い合わせ
まずは、貴社が抱えるビジネス上の課題や、求めているスキルセット、プロジェクトの状況をお聞かせください。 />お問い合わせフォームより、お気軽にご連絡ください。
ヒアリング実施
当社の担当者が、ご要望の背景、事業のフェーズ、求める人物像など、詳細なインサイトをヒアリングします。
ご要望にあわせた対応方針の提案
ヒアリング内容に基づき、最適なエンジニアを厳選してご紹介します。スキルセットだけでなく、人柄も重視してご提案します。
契約・稼働開始
契約締結後、速やかにプロジェクトへ参画します。稼働開始後も、継続的なサポートで価値創出を支えます。
faq
よくある質問
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いえ、弊社のSES事業ではモバイルアプリだけでなく、WEBエンジニアやPM、デザイナーなど様々なポジションのエンジニアが所属しています。
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弊社のエンジニアは人柄が大変よく、他のエンジニアメンバーとの円滑なチーム開発はもちろん、単独での自走力も高いことが強みとなっております。
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はい、可能です。正社員エンジニアのみならず、フリーランスエンジニアのご提案も可能です。
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弊社では主に20代後半から30代までのエンジニアが中心となっており、実務経験は最低3年以上、多くのエンジニアは4~7年程度となっております。
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はい、弊社で所属・ご提案しているエンジニアは100%日本人のエンジニアとなっております。